所在のない、テキスト置き場。
since 2008.09.08
管理人:水之江めがね(旧名:i0-0i)

・18歳以下は見てはいけない。
・二次創作が多い。ジャンル雑多。
・百合とかがメイン。


以上を承諾した上で、enter願います。


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last update:2016/11/7

更新をさぼりすぎている間に、いくつかゲストや突発本などを出していました。
【ゲスト原稿】2つとも東方Project 秘封倶楽部です。
秘封倶楽部ノベルゲーム「秘封祭」

結界戦線合同「Rival Survival」 

【突発個人誌】
ラブライブ! サンシャイン!!で、善子×花丸です。
牛肉と馬鈴薯 他一編





今年の冬コミは個人サークルとしては不参加です。



5月の例大祭で出た下記にも参加していました。
古明地こいしに片思い合同「ぼくがこいしたおんなのこ」



1月17日(日)花陽誕(4階 は07)。分厚い個人誌新刊「極東学園偶像」を出しました。booth委託中。
260ページ、1500円。
新刊告知サイト PC閲覧推奨です。PV作ってもらったぜ!






冬コミ(C89)おつかれさまでした。
新刊は「キスメとスクナ2」
キスメと針妙丸が今度はなぜか雲山の背中に?
48ページ400円、掌編小説2本。
糸とじ(中と外で色が違う!)、特殊紙正方形変形本で可愛らしくちんまりとお送りします。
表紙はあときさん。いつもありがとうございます。
実物サンプル1  サンプル2  サンプル3
メロンブックスで委託しております。

書き漏らしていましたが、東方ラノベ合同に参加していました。


あと、秘封メリバノベルゲーム「秘封祭」にゲスト参加しています。今回は体験版。





紅楼夢で出た、幻想郷ごはん合同『彼女たちのこんだて帖』に参加させてもらいました。
布都とこころがナズーリンやマミゾウさんの力を借りながら天丼を作る話です。
冬コミでも西け29aで頒布しているそうです。
告知ページ






C88ぽたぽた焼新刊「キスメとスクナ」
地霊殿1面中ボスと輝針城6面ボスが博麗神社で出会った!?
ちっちゃい子たちがわちゃわちゃする掌編2本をミシン糸平とじ、表紙は特殊紙+金インク。
イラストはあときさん。金曜ツ50bアトキンソンで委託頒布。300円、30ページです。
メロンブックスでの委託も予定しております。


夏コミゲスト情報としては、下記の合同誌にゲストお呼ばれしております。2ページほどのぞえり小説を書きました。
+elichika「ラブライブ!」絢瀬絵里 / 南條愛乃 センター合同誌
8/15 東ぺ-11a 8/16 東リ-6ab にて頒布



ラブライブ!SF合同はメロンブックスにて委託中です。
個人誌一冊分相当のがっつりシリアスなものを書き下ろしているので、是非。

上下巻3000円ですが、合計で784ページというボリュームなので充分読み応えあると思います。
なお私はその中で一番長いです。





僕ラブ5の既刊「時かけ凛ちゃん!」表紙
パラレルりんまき中編小説本。ラベンダー色をした不思議な猫に導かれ。
星空凛(25)は十年前の過去に遡り、かつて憧れていた西木野真姫(15)と出会う。
少し不思議なSFりんまき青春ストーリー!
文庫サイズ100ページ500円。
表紙は特殊紙 新・星物語に箔押し。
メロンブックスにて委託有。


下記はメロン・とらで委託されています。
まきりんぱなでIFもの(合作)「アンコールをもう一度」




「金魚鉢プラネタリウム」「ピアノ・バレット」は完売しました。再版の予定はありません。













2月15日(土) 艦これオンリーイベント 横須賀鎮守府弐
鎮3「ぽたぽた焼」にて艦これ百合小説アンソロジー「破れて逃ぐるは国の恥」を頒布予定です。←雪で行けませんでした。申し訳ありません。。。メロン委託をご利用ください。
特設はこちら。メロン委託もあり。










約2年前に発刊した東方神霊廟豪族組シリアス小説本「ハルモニア」の電子書籍化が完了しましたので、下記からどうぞ。
(PDF 約6MB)


また、その後日談として「死に様合同」に掲載しました「上宮聖徳法王薨去」についても同時に電子書籍化しました。
「上宮聖徳法王薨去」(PDF 約1MB)




過去の個人誌「801回生きたねこ」「博麗霊夢と幸福論」の電子書籍化を行いました。(PDFへの直リンクです)

「801回生きたねこ」(4.1MB 15歳以上推奨。iPhoneでの閲覧を推奨します)

「博麗霊夢と幸福論」(2.6MB 18歳未満閲覧禁止。iPhoneでの閲覧を推奨します)














既刊は下記の1種は自家通販可能です。メールアドレス:autumn_kiteあっとやふー あてにご連絡ください。



「ルキオラ・クルキアタの生涯」














 




















よく使う印刷屋さん